鮎の友釣りとは
餌場を中心として縄張りをもった野鮎の、縄張り内にオトリ鮎を進入させ、
オトリ鮎を攻撃してきた野鮎を掛け針で引っ掛けて釣る。
この縄張り争いを利用したのが、友釣りとよばれる独特の釣り方です。
餌場を中心として縄張りをもった野鮎の、縄張り内にオトリ鮎を進入させ、
オトリ鮎を攻撃してきた野鮎を掛け針で引っ掛けて釣る。
この縄張り争いを利用したのが、友釣りとよばれる独特の釣り方です。
2010年05月07日
レシートを使おう
※もともとは表面がレインボーでしたが今ではライトグレーに
昨日のブログの1980円のサングラスです
表面の水垢をとるために歯磨き粉を使いキレイにしていたら
片面のレインボー膜が剥がれてきてバランスが悪くなり
さらに曇ったような見え方に
ここまできたらやるだけやっちゃえということで
レンズを外していざお手入れ
2000番のヤスリで全体を磨きレインボー膜を剥がし
(この時点では全く見えない状態に)
2000番のヤスリを合わせて少し削り、薄くなったヤスリでさらにレンズを磨く
(それでも表面は曇った色)
そこからレシートを使って一定方向(横)にひたすら磨く
(だんだん元のレンズの色を取り戻します)
元のレンズの色に戻ったら先程と垂直(縦)に磨く
縦・横を何度か繰り返したら最後に円を描くように磨く
(仕上げなので納得いくまで)
完成
※元のようには戻らず表面に細かいキズはありますが使える状態には戻ります
ずっと磨けはキズもない状態に近づくはずw
(ただいまレシート切れw)
余程のことがないかぎりオススメはしません
(今回はレインボー膜がとれたため)
水垢をとるだけならレシートで磨けばとれるはず
レシートのみならキズは付かないと思います
にほんブログ村

Posted by ユウ at 17:00│Comments(2)
│道具
この記事へのコメント
歯磨き粉には、研磨剤と中性洗剤が入っている。(薬局で売っているもの)
だから磨くと歯は白くなるし、泡立ちがいい。
その証左として市販の歯磨き粉で、歯を磨くとその直後は、飲み物や食べ物の味が変わります。
ちなみにそういうものが入ってない石鹸成分だけの歯磨き粉だと、飲み物や食べ物の味の変化は、少ない。
そんなもので柔らかいサングラスの表面を歯磨き粉で磨くと、細かな傷はつく。
ということは外の光の屈折がバラバラになり、ものが歪んで見えるということかな?
何れにせよ、そういうサングラスは、目に悪いので、使うのは止めた方がいいと思います。
目は管理人さん自身であり、重要な機能なので、出来るだけいいサングラスを使いましょう。
つまり鮎の道具にお金を使うなら、先ずは人間の体に密着したモノを優先しよう。
竿だとか水中糸等々の道具は、その次だ。
とあるお方@モノより人を大事にする
だから磨くと歯は白くなるし、泡立ちがいい。
その証左として市販の歯磨き粉で、歯を磨くとその直後は、飲み物や食べ物の味が変わります。
ちなみにそういうものが入ってない石鹸成分だけの歯磨き粉だと、飲み物や食べ物の味の変化は、少ない。
そんなもので柔らかいサングラスの表面を歯磨き粉で磨くと、細かな傷はつく。
ということは外の光の屈折がバラバラになり、ものが歪んで見えるということかな?
何れにせよ、そういうサングラスは、目に悪いので、使うのは止めた方がいいと思います。
目は管理人さん自身であり、重要な機能なので、出来るだけいいサングラスを使いましょう。
つまり鮎の道具にお金を使うなら、先ずは人間の体に密着したモノを優先しよう。
竿だとか水中糸等々の道具は、その次だ。
とあるお方@モノより人を大事にする
Posted by とあるお方 at 2010年05月10日 08:22
>とあるお方さんへ
やや完璧主義のayulimitedはひたすらレシートでサングラスを磨いているので今ではキズはほぼなしに
ただ表面のレインボー膜がなくなったために今ではライトグレーになり
日差しの強い日ではあまり役に立たなそうなので、曇り・雨の日専用のサングラスに・・・
しかし日差しのない日でも辺りが暗くなりすぎずに鮎のキラメキだけ見え
そんな日にはべストなサングラスに仕上がっています
やや完璧主義のayulimitedはひたすらレシートでサングラスを磨いているので今ではキズはほぼなしに
ただ表面のレインボー膜がなくなったために今ではライトグレーになり
日差しの強い日ではあまり役に立たなそうなので、曇り・雨の日専用のサングラスに・・・
しかし日差しのない日でも辺りが暗くなりすぎずに鮎のキラメキだけ見え
そんな日にはべストなサングラスに仕上がっています
Posted by ayulimited
at 2010年05月10日 17:04
